>>管理人 omemoの新お宝ショップギャラリーサイト!<<
300-100-A.png
>>管理人 omemoの渾身の新お宝ショップサイト!<<
otakarashopnavi-jp-351-100-S.gif
>>より手軽に!便利に!!お宝発見☆タカラモ!<<
bn_takaramo02.jpg
>>マンガ倉庫グループ総力徹底取材☆第三弾!<<
mangasoukoensei2016-2.png
PR



(三重県)お宝市番館三重本店2

お宝市番館三重本店 
おたからいちばんかんみえほんてん
otakaraichibankanmiehonten201707-005.jpg

↑   ↑   ↑

お店の詳細(住所,営業時間等)は
上記基本データをご参照下さい。


*トップ画像提供元:お宝市番館三重本店さま(2017.07/21 更新)。
*ブログ内の画像はクリックしますと拡大して見れます!!


















































お宝市番館三重本店さま、ご協力頂き誠に有難うございました!。

(2017.07/21 更新) 



 お宝市番館三重本店・・・。
西日本地域にお宝市番館ブランドで
大中規模のお宝ショップを展開している

お宝市番館グループの大型お宝ショップです。


 三重県唯一のお宝市番館でもあり、
しかも堂々の本店表記が大きな特徴。


 以前のキャッチコピーは、
「奇跡のエンターテイメントリサイクルショップ」
ちょっと妖しい?キャラとお店造りでした。


 しかしここから近年「OTAICHI」の統一ロゴ、
そしてオリジナルキャラクターの
日雇いマスコット?ウリタくんの登場と
大きくイメチェン。


 キャッチコピーも・・・、

・あなたに最高の「自己満足」を。
・お客様すべてにサイコーのヒマつぶしを提供できるように。
 日々を楽しく。


・・・と、より具体的な内容に。


 今や西日本のお宝ショップシーンにおいて、
話題には事欠かない存在に。



 前回このお宝市番館三重本店
チェックは9年前
 その際は、現地到着まで存在を知らず、
買取王国桑名大山田店のチェックの際に
目の前の道路看板で存在を知り、
現地へ赴いたお宝ショップ


 現在は当たり前ですが、当時としては
そのスケールの大きさ、特異な外観、
広〜い店内には大きく驚いた覚えがあります。



 なによりイエローが差し色に使われた外観は、
黒い外観メインだった当事のお宝ショップにおいて
事の外、インパクトがありました。


 
 現地入りは前述通りの約9年ぶり。
お宝市番館グループのお宝ショップ
お宝市番館イオンタウン加古川店以来ですから
5年ぶり。
 期待度MAXで当日現地へ。

 少しどころか?かなり早く
開店1時間前に到着。
 道路を挟んだマックで朝食+時間調整。
 前情報通り?外観は絶賛改装中(大汗)
otakaraichibankanmiehonten201706-003.jpg
 10時少し前に
SNSで以前より
手厚くフォロー頂いて
おりますお店担当者さま
よりご連絡が。
 早速マックよりお店の
駐車場へIN。

otakaraichibankanmiehonten201706-017.jpg
  正面出入り口部で
 ご挨拶。まさかの
 お土産まで頂いてしまいました。
  お宝市番館三重本店
 イベントセールご担当さま

 お心遣い有り難うございました!。

otakaraichibankanmiehonten201706-173.jpg
 そしてこれも
マサカ?の展開。
 私 omemoにそのまま
同行したい!とのお申し出が。
なんともお恥ずかしい・・・。

 いつもと異なる
緊張感に包まれながらも
早速外観チェックへ(大汗)。


otakaraichibankanmiehonten201706-172.jpg
  道路側看板は2つ存在。
 ひとつつはお隣のスギ薬局の手前。
 もうひとつはお店の駐車場内。

  どちらも味わい深い
 お宝市番館のロゴ
 イエロー&ブルーで
 しっとり表示。
  このデザインも
 改装待ち。いわば見納め

otakaraichibankanmiehonten201706-007.jpg
 駐車場の片隅、
茂み部には
にょっきり生える?
この看板
 こういうのが
またイイんですよね。

otakaraichibankanmiehonten201706-010.jpg
  外観を遠目より
 確認すべく、歩道無き
 道路を進みます。
  大型車の通行も多く、
 路肩も狭め。
  この交差点部もご注意を。


otakaraichibankanmiehonten201706-009.jpg
 ここで踵を返し
お店の方へ向きますと、
こんなアングル。
 まるでお堀に囲まれた
平城(ひらじろ)!

得も言えぬ風格すら感じます。

otakaraichibankanmiehonten201706-013.jpg
  更に周辺を歩きます。
 こんな危険な外周を
 女性にご同行頂き、
 本当に申し訳ありません(大汗)。
  遠くのお山はイイ感じ。
 つかの間、和みます。


otakaraichibankanmiehonten201706-011.jpg
 改修中のシートから
うっすら確認。
 おニューの買いますロゴ
お宝市番館グループの
スタンダードデザイン、
大型直線・右上がりタイプ。


otakaraichibankanmiehonten201706-014.jpg
  駐車場出入り口
 お店裏手にもアリ。
  下りスロープを降り、
 外周に沿っての
 駐車スペース展開。
 ここも以前と変わらず。

otakaraichibankanmiehonten201706-142.jpg
 側面のおよそ中央部。
ここにも店内出入り口が。

 古本コミック、家電、
メディアコーナー
への近道。
 22時には閉鎖となる模様。
夜間のご利用はご注意を。


otakaraichibankanmiehonten201706-143.jpg
  心強いフレーズ、
 そしてOTAICHIロゴ
 ウリタくん
 
  考えて見れば、
 この2つのアイコンに
 遭遇するのは初めて。
  しっかり記憶に定着する
 デザイン、そして分かり易さ。


otakaraichibankanmiehonten201706-021.jpg
 そのまま回りこみ、
再び正面側へ。
 ちょっと妖しい?
面影を残す建物角部。
あらぬトキメキが(苦笑)。
 じっくりと鑑賞。


otakaraichibankanmiehonten201706-002.jpg
  真正面からの眺め。
 こんな時に限って
 絶賛改装中とは・・・。
  後日改装終了後に
 外観画像のご提供の
 お申し出を頂きました!。

otakaraichibankanmiehonten201706-022.jpg
 とにかく随所で
ふんだんに登場する
ウリタくん。
 ガラス部のSTAFF募集。
ロゴとのバランス、
そして笑顔溢れる集合写真も。


otakaraichibankanmiehonten201706-023.jpg
  続くガラス部には
 これもデカデカ!
 お宝市番館三重本店
 表記が。
  ストレート過ぎる点、
 紛うことなき?お宝ショップ

otakaraichibankanmiehonten201706-024.jpg
 メイン出入り口上部は
これまたPOPな看板。
 躍るウリタくん
アメコミチックな
明るいノリもバッチリですね。

otakaraichibankanmiehonten201706-145.jpg
  小気味いいフレーズは
 入店前からチラホラ。

 「オタイチ
  イリグチ 
  ニホンイチ」

 ・・・とは!。

  ウマいですね(ニヤリ。

otakaraichibankanmiehonten201706-025.jpg
 改修シートで
覆われていましたが
外観の端々をしっかり
鑑賞完了。
 賑やかさ伝わる
出入り口より、早速店内へ。


↓    ↓    ↓

こちらをクリックしますと記事の続きを読む事が出来ます!

(三重県)万代書店四日市日永店

万代書店四日市日永店 
まんだいしょてんよっかいちひながてん
mandaishotenyokkaichihinagaten201706-005.jpg
 <基本データー>
 店名:万代書店四日市日永店   
 住所:三重県四日市市
     日永5丁目7-6        
 TEL :059-337-9816
 営業時間:10:00〜25:00       
 Pスペース:153台程?


→ 万代書店四日市日永店 詳細マップ ←

*ブログ内の画像はクリックしますと拡大して見れます!。



【 情報 】


万代書店四日市日永店は、2017年03月04日(土) 10:00より

グランドオープンしました。

(2017.03/04 更新)











万代書店四日市日永店さま、ご協力頂き誠に有難うございました!。

(2017.07/11 更新) 



 万代書店四日市日永店・・・。
三重県四日市市にあります
万代書店グループの中型お宝ショップです。


 以前は同じ三重県四日市市内にて
万代書店四日市店として長きに渡って営業。


 私 omemoも2回ほどチェックに行きましたが、
漆黒の外観!、外観から来る期待を
軽く上回る?そのトンデモない妖しい店内には
いちいち打ちのめされておりました。


 極めつけは・・・
スリリングなのは?店内だけではなく、
店外のトイレでも・・・と、
思い出に尽きません(苦笑)。



 その万代書店四日市店
移転する形で7〜8km離れた場所、
近鉄四日市駅近郊にて
2016年に買取のみでプレオープン
 店名も地名が追加され、
万代書店四日市日永店とされました。


 暫くの間は、万代書店四日市店
万代書店四日市日永店での新旧ダブル営業でしたが
 2017年01月〜03月より旧店の閉店、
新店のフルオープンとなりました。



 場所は電車ですと、関西本線 南四日市駅
四日市あすなろう鉄道内部線 南日永駅
または泊駅よりそれぞれ10分程、
車ですと、東名阪自動車道 四日市ICより30分程です。


 事前に当ブログのコメンテーターさまより
周辺道路事情をお寄せ頂き、
構えながら現地に向かいましたが、
聞きしに勝る?渋滞っぷり(大汗)。
mandaishotenyokkaichihinagaten201706-017.jpg 
 なんとか日が暮れる前には!。
・・・と、ヤキモキしながら
現地へ到着。
 ちょっと狭めのフロント
駐車場
へ車を停め、
取り急ぎお店へご挨拶に。

mandaishotenyokkaichihinagaten201706-018.jpg
  すぐさま踵を返し、
 明るいウチに外観画像
 収めねば!、と
 外観チェックを足早に開始。

mandaishotenyokkaichihinagaten201706-139.jpg
 ロードサイドに
ソソり建つ看板
これは2つ。

 近距離でこの大きさ。
並び建ちますと、より
アピール具合も増します。

mandaishotenyokkaichihinagaten201706-138.jpg
  珍しい点は、
 とにかく数多く存在。
  買います表示が
 ナナメ左への傾き仕様。


  これはマンガ倉庫
 グループ
と同様のタイプ。

mandaishotenyokkaichihinagaten201706-009.jpg
 道路を渡り、遠目より。
上部看板も独特。
正面位置からみますと、
こんな感じ。

mandaishotenyokkaichihinagaten201706-010.jpg
  交通量が多く、
 どうしても全景撮影
 通行車が・・・。
  しかたがなく、
 別角度からの一枚。

mandaishotenyokkaichihinagaten201706-008.jpg
 真正面位置からの
光景はこんな感じに。
 いっぱいいっぱい
バックしましても、
これ以上はちょっと(汗)。
 わずかに切れてしまいます。


mandaishotenyokkaichihinagaten201706-012.jpg
  面する国道1号線
 本当に交通量多め、
 そして渋滞も発生しやすい
 との事。
  お店駐車場への入退には
 くれぐれもご注意を。


mandaishotenyokkaichihinagaten201706-016.jpg
 再び横断歩道経由
お店側敷地へ。
 隙なく塗り固められた
外周をぐるっと歩きます。
 窓部にもきっちり垂れ幕が。

mandaishotenyokkaichihinagaten201706-018.jpg
  お店壁部には
 大きく設置された看板。
  簡潔に店名、カテゴリー
 が表記。
  これは分かり易い!。
 今すぐ買います表記も。

mandaishotenyokkaichihinagaten201706-019.jpg
 駐車場はフロントだけ
ではなく、裏手と建物下に
コの字型に存在。
 裏手から入って
お店を回り込む形での
利用となっています。


mandaishotenyokkaichihinagaten201706-020.jpg
  またお店の駐車場が
 満車の場合は、すぐ隣の
 日永カヨーというショッピング
 センター駐車場の利用へ。
  手前のコインランドリーには
 駐車は不可の様です。

 
mandaishotenyokkaichihinagaten201706-023.jpg
 階下駐車場付近は
こちら側にも出入り口が。
古着アパレルコーナー直結。
買取受付も目の前ですので 
持ち込み品に応じて便利に
利用したいところ。

 
mandaishotenyokkaichihinagaten201706-025.jpg
  すぐ横にはトイレもアリ。
 明るく清潔感漂う造り。
  伝説の万代書店四日市店
 継承、これは行われておらず。
  まあ、そうですよね(苦笑)。
 
mandaishotenyokkaichihinagaten201706-300.jpg
 そのまま正面へ。
各所現在進行形の
お宝ショップらしい造り。

 お店ロゴにも変化が。
楕円の伝統的ロゴから
円形+グリッド配置の
万代書店ロゴが。
 店名も、この堂々っぷり。

 
mandaishotenyokkaichihinagaten201706-027.jpg
  大きな富士山型の
 今すぐ買います看板。
  「今すぐ」と言う部分が
 ちょっと珍しい・・・。
 オレンジゲートの両横には
 ストレートなフレーズを配置。
 
mandaishotenyokkaichihinagaten201706-014.jpg
 面白い特徴は、まだまだ。
正面出入り口は、2箇所。
 オレンジゲート側+
右手にも出入り口が存在。
 アメリカン看板直下が
メイン通路に直結する流れに。

  
mandaishotenyokkaichihinagaten201706-004.jpg
  複数同居店舗型という
 情報を現地で直接見て
 大いに納得。
  ユニークな造りは流石。
 オールドアメリカン看板
 出入り口より、いよいよ店内へ。
 

↓    ↓    ↓

こちらをクリックしますと記事の続きを読む事が出来ます!
 【 警告 】
 当ブログ(万代書店&鑑定団&倉庫の全国制覇を目指すブログ
  (http://mandaisoukokanteidan.seesaa.net/)内にて掲載されている
 全てのコンテンツ(文章、画像、その他の掲載している電子情報の全て)の
 無断転載、転用を禁止します。
 当ブログの全てのコンテンツは、日本の著作権法及び国際条約によって
 保護を受けています。
 Copyright 2007〜2014
 万代書店&鑑定団&倉庫の全国制覇を目指すブログ. All rights reserved.
  Never reproduce or replicate without written permission.