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(埼玉県)旧万代書店熊谷店6(移転しました)

万代書店熊谷店 まんだいしょてんくまがやてん
万代書店熊谷店201701-09.jpg

↑   ↑   ↑

お店の詳細(住所,営業時間等)は
上記基本データをご参照下さい。


*ブログ内の画像はクリックしますと拡大して見れます!!




【 情報 】


 万代書店熊谷店は、

移転の為2017年01月09日23:50分を持って

閉店しました。

 移転先でのオープンは、2017年04月08日(土)の

予定との事です。

 移転先での新店舗ではその間買取業務は

10:00〜20:00で行う模様。

 住所は下記の通りです↓。



・新万代書店熊谷店 移転先住所



*ピレスロイドさま、情報有難うございました!。

(2017.04/02 更新)
























万代書店熊谷店さま、ご協力頂き誠に有難うございました!。

(2017.02/04 更新) 



 万代書店熊谷店・・・。
言わずと知れた?関東中部地方が誇る、
潟gレジャー系万代書店グループ
名店中の名店です。



 今回、SNSより移転による現店舗の閉店の報をお寄せ頂き、
矢も立てもタマらず?、お店行きを決断。


 そして、同じくSNSにて手厚くフォローをして
頂いております方が、私 omemoの為に
現地まで会いに来て頂けるとの事!でした。



 いつもと異なり・・・、
寂しさと嬉しさが入り交じった
不思議な感覚で、一路埼玉県熊谷市へ。


 国道17号線の熊谷警察署の
交差点より関越自動車道 花園IC方面へ
JR高崎線を跨ぐ陸橋を通過。


万代書店熊谷店201701-02.jpg
 そして見えてくるのが、
右手のシブ過ぎるお店建物
 ・・・と、思いきや?
ナニやら違和感が。
 お店のカラーリングが
全面チェンジ!(大汗)。


万代書店熊谷店201701-49.jpg
  のっけからこの展開
 興奮を抑えつつ
 いつもの様に釣具館横
 駐車し、外観チェックへ。

万代書店熊谷店201701-52.jpg
 ・・・それにしても、
よもやこの外観変更
 別館2つでしたら
まだ分かりましたが、
本館までまるまるとは!。

万代書店熊谷店201701-137.jpg
  いにしえのお宝ショップ的
 無骨さが滲みでていた
 ソソり建つ大型看板は
 前回チェックから更に変貌。


 「買います」

 「お宝発見」

  お宝ショップの普遍的フレーズ。
 この素晴らしき二段構え。


万代書店熊谷店201701-06.jpg
 日和らない部分、
ここは流石の万代書店。
 周辺の万代書店グループ
各店と同様、店名プラスの
楕円ロゴは各所に。
 やっぱりこれですよ。


万代書店熊谷店201701-50.jpg
  買取処側の本館裏手
 なかなかの眺め。
  敷地前には神社も。
 持ち込み前に高額買取
 祈念をするのもアリ?。


万代書店熊谷店201701-55.jpg
 以前はピアノ店
あった付近。
 面影は微塵もナシ。
「古本」・「ピアノ」
ミスマッチ看板があった事も
思い出されますね。


万代書店熊谷店201701-12.jpg
  カラーリングと共に、
 現在進行形の看板装飾
 各所で華を添えます。
  ストレート仕様の
 何でも買います看板
 実に堂々。

万代書店熊谷店201701-57.jpg
 以前は見られなかった
オールドアメリカン看板
 本館、そして別館とも
設置を確認。
 トレジャー感がグンとアップ。

万代書店熊谷店201701-01.jpg
  本館出入り口前
 この変貌っぷり。
  以前あった妖しい
 ピンクフレーズ看板から
 オレンジゲートへ。
  ここは少し残念?。


万代書店熊谷店201701-58.jpg
 しかし!、一歩進むと
足元に敷かれたマット
これは以前のまま。
 ナニかホッとしつつ
まずは本館へ。



↓    ↓    ↓

万代書店熊谷店201701-74.jpg  入店直後から
 とにかくお客さんの
 多い事、多い事。
  取り急ぎ責任者さまへ
 ご挨拶。お忙しい中
 アツくお話しもさせて
 頂きました。


万代書店熊谷店201701-10.jpg
 エキセントリックな
本館チェック
メインディッシュ!?。
 まずは国道140号線
渡って万代書店熊谷店
古着別館
からチェックへ。

万代書店熊谷店201701-13.jpg
  こちらも見事な
 までの外観チェンジ
  冬の日差しの照り返しで
 ギラギラと香ばしいオーラ
 放っています。

万代書店熊谷店201701-20.jpg
 しかし古着別館の内部
ここはキープコンセプト。
 いつもの熟成度が心地イイ
古着アパレル周辺のカテゴリー
1F,2Fと展開。

万代書店熊谷店201701-19.jpg
  ここでフォローして
 下さる方よりお声を掛けを
 頂き、ご挨拶。
  スタッフの方からも
 ご挨拶を頂き、恐縮しきり。
 謝意を伝えさせて頂きました。


万代書店熊谷店201701-18.jpg
 申し訳ない気持ち
でしたが・・・、
チェック完了後に
改めてお声掛けさせて頂く形で
再度チェック継続へ。

万代書店熊谷店201701-26.jpg
  1F、2Fとも
 以前と変わらず
 各所程よいランダム配置。
  うるさくない絶妙な
 アイテムディスプレイ、
 これが光るもの。


万代書店熊谷店201701-24.jpg
 今回目を引いたのは、
各所頭上にたなびく
万国旗・・・ならぬ
閉店告知掲載のチラシ。
 それも夥しい量。
こうこなくっちゃ。


万代書店熊谷店201701-29.jpg
  2Fに続く階段。
 この経年劣化具合
 そしてテイスト
  いちいち見入って
 しまいます。

万代書店熊谷店201701-32.jpg
 2F売り場のレディース
極端な派手さやムードの
打ち出し、これは見られず。
 ナチュラルテイストが
爽やかな印象。


万代書店熊谷店201701-36.jpg
  特徴ある階段
 踊り場付近から
  階下を俯瞰。
 新しめのお店では
 まず味わえない?
 この各所の佇まい。


万代書店熊谷店201701-14.jpg
 そしてもうひとつの
別館・釣具館へ。
 ちょっと各館距離が
ありますが、これもまた
ここ万代書店熊谷店
しか味わえません。

万代書店熊谷店201701-39.jpg
  意外に長い?
 信号待ちから
 万代書店熊谷店釣具別館へ。
  以前のイメージカラー、
 朱色に近い赤塗りから
 こちらもこの通り!。

万代書店熊谷店201701-41.jpg
 カテゴリー的には
2Fにミリタリーコーナーが
出現。
 1Fは釣具、奥にアダルト、
手前に腐女子系・同人誌等。


万代書店熊谷店201701-40.jpg
  釣具コーナーは
 トレジャー系万代書店
 グループでは共通、
 とにかく丁寧に扱われて
 いる様が感じ取れます。


万代書店熊谷店201701-45.jpg
 特に私 omemoが
気に入りましたのが、
これ・・・。
 コーナー一角が
シブく決まる秀逸の逸品。
 

万代書店熊谷店201701-48.jpg
  ここ釣具別館
 階段部も、なかなか。
  以前と打って変わり、
 2Fコーナーの陣容を
 一段一段猛アピール!

万代書店熊谷店201701-47.jpg
 上りきりますと、
そこはサイバー感漂う
秘密アジトな様相

 万代書店高崎店でも
見ましたシルバー系
ショーケースが新鮮。

万代書店熊谷店201701-46.jpg 
  昨今見かける様になった
 シューティングレンジ
 もちろんアリ。
  ハードなムードが
 コンパクトながら、
 しっかり。


万代書店熊谷店201701-100.jpg
 再び本館へ。
満を喫してみっちり
チェックさせて頂きます。
 私 omemoの思いそのまま?
こんな看板を発見。

万代書店熊谷店201701-76.jpg
  万代書店熊谷店本館
 内部はこちらも以前とは
 大きく変わらず。
  長年の熟成が感じられる
 店内各所。
  一言でスんごい様相。


万代書店熊谷店201701-88.jpg
 さながら表するならば、
「お宝発見ケモノ道」
 他店では味わえない
ガチ度の高さ、スリリングさ
 ・・・タマりません(ゴクリ。

万代書店熊谷店201701-79.jpg
  特異な形状の店内、
 そして縦横無尽に
 襲いかかるお宝群。
  とってつもない
 非日常感。
  妖しい。妖し過ぎる!。


万代書店熊谷店201701-80.jpg
 さながら気分は
川口浩探検隊シリーズ
 賑わう店内、飛び交う
お宝アイテムに気を付けつつ
順に見て行きます。
 まずは1Fより。

万代書店熊谷店201701-68.jpg
  先程の裏手側から
 直結している買取処
  ここからも店内へ
 出入りは可能。
  高額買取でご満悦?
 笑顔弾けるお子様多数。


万代書店熊谷店201701-61.jpg
 以前のピアノ店部分
ここはゲームソフト・
ハードコーナー。

 レトロ感ここに極まり?。
周囲の緻密な説明も好印象。


万代書店熊谷店201701-62.jpg
  随分撮りましたが
 お客さんもひっきりなし
  コーナーチェックも、
 もはやゲーム感覚に?。

万代書店熊谷店201701-66.jpg
 続いてアミューズ
ほの暗い周辺、浮かび上がる
クレーンゲーム群
 ゲーム機は新しめ、
しかしムードはコレ。
 このギャップが素晴らしい。

万代書店熊谷店201701-67.jpg
  タイトなスペースも
 万代書店熊谷店らしさ全開。
  そこにメイド姿の
 イベント嬢
が奮闘中。
  なかなかの熱気。

万代書店熊谷店201701-71.jpg
 駄菓子コーナー
若干点在しつつ存在。
 この装飾の感じ、
実に味わい深いですね。
 昔のお宝ショップは
だいたいこうでした。


万代書店熊谷店201701-85.jpg
  更に続くのが
 ホビー関連
  とにかく随所の段差、
 そして複雑に入り組む
 什器群、これこそまさに
 万代書店熊谷店とも。

万代書店熊谷店201701-84.jpg
 目の前にあるもの、
それは夥しいお宝密林。
 かき分けて進むこの感じ。
行く手は困難な程、
お宝発見時の喜び、
これは大きいものです。


万代書店熊谷店201701-89.jpg
  油断してますと
 足元をリアルで掬われる!?。
  昨今味わえない
 物理的緊張感がある点、
 これもイイところ(苦笑)。


万代書店熊谷店201701-91.jpg
 いつも以上の緊張感、
そしてめくるめく
万代書店熊谷店ワールド
早くもKO寸前?。
フラフラとした足取りで
禁断?の2Fへ。

万代書店熊谷店201701-132.jpg
  2Fは・・・。
 1Fとは異なる妖しさが
 充満。
  頭上の三角屋根の採光部、
 そしてピンクの壁面、
 これがポイントかと。


万代書店熊谷店201701-95.jpg
 この2F。吹き抜けを
大きく感じない?
ちょっと不思議な造り。
 落下防止の部分でも
ある意味考えられている
様にも・・・?。

万代書店熊谷店201701-129.jpg
  東側奥から見て行きます。
 こちらはトレカコーナー
  本館内でも珍しく?
 開けているせいか、
 とにかくお客さんの多さ
 そして熱気が立ちこめています。

万代書店熊谷店201701-145.jpg
 2F直結階段出入り口
付近
には、店内マップ
 こちらも以前と
同じ位置に存在。

 若干カテゴリーの
位置は変わりましたが、
大所はそのまま。
 その特徴ある店内形状が
お分かりになるかと。


万代書店熊谷店201701-92.jpg
  続いて出現するのは
 ミニ四駆サーキット
  その名も・・・
 万代熊谷サーキット
  熱心にセッティングに
 勤しむお客さん多数。

万代書店熊谷店201701-123.jpg
 ミニ階段を上ったら
そこはメディア、そして
楽器コーナー
 ウエルカム看板の
センス、これもマニア泣かせ。


万代書店熊谷店201701-98.jpg
  ヒネリ・・・ならぬ
 うねりのキイた
 什器セッティング。
  万代書店熊谷店
 更なる深遠にハマって
 いきます・・・。

万代書店熊谷店201701-104.jpg 
 最奥部は楽器コーナー
いたずらにギラつかず、
むしろそれがイイ。
 シブさ際立つ
コーナー造り
がマル。

万代書店熊谷店201701-124.jpg
  ミニ階段を下り、
 再び2F本流へ。
  書店の名の付く
 貴重なお宝ショップ。
  当然そこに広がる
 様相、それは・・・?。


万代書店熊谷店201701-113.jpg 
 期待通り・・・!、
と言いますか、スゴ過ぎ。
 私 omemoのちっぽけな
予想を遙かに超える?
造り、ボリューム、
そして極上のムード!。


万代書店熊谷店201701-119.jpg 
  そんじょそこらの
 お宝ショップでは
 味わえない、
 狂おしい程の魅惑。
  得も言えぬ多幸感、
 しばし包まれます。


万代書店熊谷店201701-121.jpg 
 ムードだけをおかずに
ゴハンが何杯でもいけそう?。
そんな気にさせてくれます
古本コミックコーナー
 何時間でもウロウロ
徘徊していたい・・・。 

万代書店熊谷店201701-120.jpg
  すっかりお店の
 ペースとムードの
 術中
にハマった
 私 omemo。
  これ以上お待たせしては!
 と、正気に戻ってSNSでご連絡。

万代書店熊谷店201701-133.jpg
 お宝アイテム
隙無く生い茂る?
行きとはまた別の階段
これを利用し、
待ち合わせの出入り口へ。

万代書店熊谷店201701-86.jpg
  合流させて頂き、
 アッとオドロキ。
  3名もの方が!。
 昨年お世話になりました
 万代書店高崎店の
 元スタッフの方
でしたとは!。

万代書店熊谷店201701-94.jpg 
 昨年私 omemoの為に
感動の売り場を演出して
頂いた方
もいらっしゃり、
改めまして感謝の意
お伝えする事が出来ました。

万代書店熊谷店201701-81.jpg  私 omemoに取りましては
 超絶サプライズ!。
  お寒い中、しばしお話しを
 させて頂き、楽しいひとときと
 なりました。
  お土産まで頂き、
 有り難うございました!!。


万代書店熊谷店201701-75.jpg
 せっかくでしたので
万代書店熊谷店をバックに
記念撮影。
 出会いは非常に貴重。
ただただ感謝の気持ちで
一杯でした。


万代書店熊谷店201701-05.jpg
  万代書店熊谷店
 外観は変われど
 内部はまるで変わらぬ
 素晴らしさ、妖しさ、
 香ばしさ。安心確実な
 ムードと造りでした。



 移転ほんの数日前まで完璧なまでの万代書店熊谷店ワールド
楽しませて頂き、本当に満足!。


 移転先の新・万代書店熊谷店も楽しみでなりません。
形は違えど、「何でも買っちゃう魅惑の古本屋」
このフレーズテイストは息付く事でしょう。
 この疑う余地のない名店の事は、忘れません。
 
 末筆ながら、私に会いに来て頂きました皆さま、
感動しました!。本当に有り難うございました!!。
 そして今後もどうぞ宜しくお願い申し上げます。


( チェック日 : 2017.01月 ) 



万代書店熊谷店の過去の記事をあわせて読む!。


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