>>管理人 omemoの新お宝ショップギャラリーサイト!<<
300-100-A.png
>>管理人 omemoの渾身の新お宝ショップサイト!<<
otakarashopnavi-jp-351-100-S.gif
>>より手軽に!便利に!!お宝発見☆タカラモ!<<
bn_takaramo02.jpg
>>マンガ倉庫グループ総力徹底取材☆第三弾!<<
mangasoukoensei2016-2.png
PR



(岐阜県)浪漫遊各務原店4

浪漫遊各務原店 
ろうまんゆうかかみがはらてん
romanyukakamigaharaten201706-401.jpg

↑   ↑   ↑

お店の詳細(住所,営業時間等)は
上記基本データをご参照下さい。


*ブログ内の画像はクリックしますと拡大して見れます!!


























浪漫遊各務原店さま、ご協力頂き誠に有難うございました!。

(2017.07/30 更新) 



 浪漫遊各務原店・・・。
岐阜県各務原市にあります
浪漫遊グループの老舗お宝ショップです。


 以前の店名は、お馴染み万代書店各務原店
言わずと知れた?万代書店グループの中でも
レジェンド的存在。



 石川県の浪漫遊金沢本店
三重県の浪漫遊松阪店(旧店名:万代書店松阪店)
とともに、浪漫遊・万代書店グループとして
中日本地域のお宝ショップユーザーの
熱視線を浴びていました。
*現在は福井県の浪漫遊福井店もアリ!
(2017.07月現在)。


 2016年07月に、グループ内の
万代書店ブランドのお店が一斉に
浪漫遊ブランドに店名変更。

 こちらも万代書店各務原店から
浪漫遊各務原店となりました。


 前回チェックは2012年の夏頃
この時には、漆黒の外観
キレイさっぱり今風の外観に変貌。
 しかし、店内テイストはそのまま、
そして別館の出現等々・・・。
各所で大いに楽しませて頂いた
記憶が残っています。 

romanyukakamigaharaten201706-002.jpg
 万代書店から浪漫遊
なってからの初チェック。
 その変化、今回は如何に!?。
この1点がとにかく気になり、
周辺高速道路を駆使して
岐阜県各務原市へ・・・。

romanyukakamigaharaten201706-193.jpg
  交通量の多い
 国道21号線を慎重に
 進み、どこか朴訥な
 買います看板を目安に
 駐車場へ。

  看板の向こうに見える
 焼き肉屋さん・・・、
 前から気になってます(苦笑)。
 いつかチャレンジしなくては。

romanyukakamigaharaten201706-003.jpg
 フラットな駐車場
車を停車。
 まずは遠目から
外観各所をチェックに
向かいます。

romanyukakamigaharaten201706-006.jpg
  本館・別館の
 2大体制はそのまま。
  特に浪漫遊ブランドに
 チェンジしても、
 駐車場内周辺の装飾
 トッピングは見られず。


romanyukakamigaharaten201706-005.jpg
 正面から向かって
右側、ますは本館より。
 外観に大きな変化は
やっぱり・・・ありました。
 全体のイメージは
そのままでもロゴや表記が!。


romanyukakamigaharaten201706-008.jpg
  神社仏閣的荘厳さ?
 これに近い感覚を
 受ける正面部分。
  店名表記、そして
 オレンジゲートも
 それとなくチェンジ。

 
romanyukakamigaharaten201706-012.jpg
 チェック当日は
正面出入り口前で
青空市が開催中。
 こういうの、
やっぱりイイですよね。

romanyukakamigaharaten201706-015.jpg
  右手側スペースも
 みっしりと展開。
  オドロキの価格、
 オールドアメリカン看板
 とのコントラストもオツ。

romanyukakamigaharaten201706-013.jpg 
 左手側は休憩スペース
比較的広め。
 台車等もこの辺りに
多めに完備。

romanyukakamigaharaten201706-018.jpg
  その壁部、
 誇らしげに配置された
 買いますビッグロゴ、
 楕円の浪漫遊マーク。
  思わず見とれます。


romanyukakamigaharaten201706-022.jpg
 市道側より斜めアングル
からの一枚。
 またこの位置からですと
不思議な迫力を感じさせます。
 お宝ショップ的様式美を
刮目せよ!?。


romanyukakamigaharaten201706-031.jpg
  ちょどこの時、
 天気は好転、
 しかし強風・・・。
  市道に沿ってはためく
 ノボリはこんな感じに。

romanyukakamigaharaten201706-021.jpg
 市道側の柵には
別館への誘導看板。
オレンジ・イエロー
ツートンカラー。
 ここは変わらず。

romanyukakamigaharaten201706-024.jpg
  そのまま別館
 外観も拝みに。
  !?、まさかの
 展開に驚愕・・・。

romanyukakamigaharaten201706-026.jpg
 以前は本館と
同じカラーリング。
 しかし今回は
完全リニューアル!。
 まさかのオール
オレンジな外観!。


romanyukakamigaharaten201706-029.jpg
  ・・・でも
 意外に合いますね、
 このカラーリング。
  買います表記
 違和感なく鎮座。

romanyukakamigaharaten201706-189.jpg 
 以前はウエービーな
カテゴリー表示がされた
部分は、インパクト抜群な
釣具屋オンリーで猛アピール。
 ほとばしる、この躍動感!。

romanyukakamigaharaten201706-011.jpg
  オレンジ地での
 浪漫遊ロゴも。
  ふりがなは・・・
 「ろう」ではなく、
 「ろー」という点。
  ここがポイント。


romanyukakamigaharaten201706-156.jpg
 別館前には駐車場と
共に存在するのが
ミニ四駆サーキット
 青空コースの為か?
使用する意外はシートで
覆われている様です。

romanyukakamigaharaten201706-028.jpg
  この別館を抜け、
 裏手の市道側から見ますと
 こんな感じ。
  こちら側は白地の
 ノーマル外観ですので
 進入時は少し注意が必要かと。


romanyukakamigaharaten201706-033.jpg
 別館チェックは
本館終了後まで
おあずけ?。
 再び本館正面へ移動。


romanyukakamigaharaten201706-010.jpg
  やはりここが
 最大のアイコン?
 富士山型の何でも
 買います看板

  じっくり仰ぎつつ
 早くも風情漂う店内へ・・・。


↓    ↓    ↓

romanyukakamigaharaten201706-035.jpg
 メイン出入り口、
ブランド名は変われど
そのテイストはしっかり。
 お宝ショップらしい
色香が満ち溢れんばかり。

まずは責任者さまへご挨拶。

romanyukakamigaharaten201706-196.jpg
  ググっと迫り来る
 魅惑の店内。


  今回もしっかりと
 チェックさせて頂きます!。

romanyukakamigaharaten201706-198.jpg
 浪漫遊各務原店は、
以前と何ら遜色のない
重厚な造りとムード、
そして様々なツボを
押さえているという
老舗店の蓄積度、
これに唸らざるを得ない
様相と言えました。


romanyukakamigaharaten201706-036.jpg
  出入り口右手は
 ホビー系メイン
 華やかかつ賑やかに。
  そして左手は
 買取処トイレに。
 ここも変わらず。

romanyukakamigaharaten201706-044.jpg
 中側の出入り口を
くぐって進む事、数秒。
 様々なカテゴリーが
嵐の様に迫り来るかの様です。


romanyukakamigaharaten201706-216.jpg
  お店のキャパを
 逆手にとって?
 考える間もなく
 歩を進めてしまう
 この様相・・・。

  完全にお店のペース、
 いやマジックにハマりますね。


romanyukakamigaharaten201706-038.jpg
 入ってざっくり3方向。
右手がアミューズ
真ん中が趣味系
左手は古着アパレル関連

romanyukakamigaharaten201706-042.jpg
  右側方面から進んで
 行く事に・・・。
  まずはアミューズ
 大きな特徴は、各筐体
 上部に設置された
 様々なプライズ系グッズ

romanyukakamigaharaten201706-046.jpg
 驚いたのは奥の方。
壁側にはビッシリ!。
旬なキャラ系アイテムが
ゴッソリとディスプレイ。
その整然と並ぶ様相、
圧巻の眺め・・・。


romanyukakamigaharaten201706-045.jpg
  昨今減少の一途を
 辿るパチ&スロコーナー
  浪漫遊各務原店では
 まだまだ現役。
  これもお宝ショップ
 重要なファクターのひとつ。

romanyukakamigaharaten201706-041.jpg
 駄菓子コーナー
小粒ながらしっかり存在。
 駄菓子の入ったカゴ。
パステルカラーが新鮮。
小さな変化で、また他店と
違った印象に。

romanyukakamigaharaten201706-049.jpg
  至近より始まるのが
 ゲームソフト&ハード
  圧倒的なボリューム。
 新旧ソフト、そして
 ハードも申し分ないレベル。

romanyukakamigaharaten201706-204.jpg
 またジャンルごとの
表示の分かり易さ
これもポイント。

 ここまで大きく
簡潔に表示されている
お宝ショップも、
そうそうありません。

romanyukakamigaharaten201706-048.jpg
  レトロソフトも
 ご覧もこのありさま。
  古きよきお宝ショップの
 無雑作感の出し方も
 実にウマい!。


romanyukakamigaharaten201706-056.jpg
 時間を忘れて
ひたすらガサりたい?。
魅惑のアイテムが壁一杯。
 好きな方にはタマらない
至福の空間が、そこに。

romanyukakamigaharaten201706-053.jpg
  隠れ家的な
 カテゴリー
とも?。
  そんな感じもするのが
 アイドルコーナー
 そこかしこに広がる
 夥しい関連グッズ!。

romanyukakamigaharaten201706-054.jpg
 面白かったのは
この辺り。
 ポスター関連のラック
通常丸めておいてある
お店が大半。
 ハンガー使用で丁寧に。

romanyukakamigaharaten201706-060.jpg
  旧万代書店ブランド店
 やはり気になるのは
 古本コミックコーナー
 質、そして出来。
  うずたかく配置された
 セットコミック群で大納得。

romanyukakamigaharaten201706-058.jpg
 コーナー各所も
スカスカ感は微塵もナシ。
 ぎっしりと埋め尽くされ、
整然と並ぶ什器群・・・。

romanyukakamigaharaten201706-061.jpg
  カテゴリーの特性上?
 静的なコーナー造りが
 セオリーとも言えますが、
 一部箇所で作品のDVDも上映中。
 何より目に付きますし、
 スゴくイイと思います。


romanyukakamigaharaten201706-063.jpg
 某グループの様な?
均一価格コーナー
嬉しいところ。
 意外にこれも
お宝ショップでは少ない
やり方ですよね。

romanyukakamigaharaten201706-068.jpg
  思わぬオドロキを
 感じてしまったのが
 このメディアコーナー
  画一的な造りが終始続く
 お店が多い中、そこは
 浪漫遊各務原店、ひと味違う!。

romanyukakamigaharaten201706-067.jpg
 大きな特徴はズバリここ。
コーナー什器上部の
斜め配置の大型看板。
 まさに頭上から迫り来る?
かの如く・・・。
 コーナー内は高密集感!。


romanyukakamigaharaten201706-062.jpg
  ぐいぐい攻め寄せる?
 攻撃的な各所の装飾
  テンションが高過ぎ?
 ヒョウ柄のコーナーなんかも。

romanyukakamigaharaten201706-203.jpg 
 一番熱気を感じたのが
この辺り。

 各作品に対する一言感想。

これがランダムに貼られマクリ。
いちいちウンウン頷いてしまう
内容多数。
私 omemoも、書きたいくらい(苦笑)。


romanyukakamigaharaten201706-082.jpg
  トレカコーナー
 ここはまたシブめ。
  イエローカラーの什器が
 別な意味で心地よさを
 感じさせてくれますね。

romanyukakamigaharaten201706-088.jpg
 トレカプレイスペース
しっかり完備。
 意外と言えば意外?、
長机+ベンチタイプ
仕様とは!。
 みんなで楽しめそうとも。

romanyukakamigaharaten201706-096.jpg
  そしていよいよな?
 ホビーコーナーへ。
  このムード、
 とっても落ち着きます(謎)。
  やっぱりこれですよ、
 こういう造りですよ!。

romanyukakamigaharaten201706-078.jpg
 老舗店ならではの
極上の香ばしさ。
 静かに佇む膨大な
お宝アイテム。
 ムードに思いっきり
身を委ねてみるのもヨシ?。


romanyukakamigaharaten201706-076.jpg
  やっぱりこの
 妖しいムード。
  ふつふつと嬉しさが
 こみ上げてきます。
  ただただフラついて
 いたい・・・。


romanyukakamigaharaten201706-079.jpg
 当然?心配には及ばず。
私 omemoの中では
お宝ショップ的保護アイテム
とも言うべき食玩・小物系
元気に存在。
 一言、素晴らしい光景です。

romanyukakamigaharaten201706-212.jpg
  ツボを押されマクリ?。
 そこにあるべき造りが
 狙い澄ましたかのごとく
 存在するのがスゴいところ。

  お宝ショップ本来の
 楽しさってこういうところ
 なのかと思いますね。


romanyukakamigaharaten201706-073.jpg
 熟成っぷりは
本当にとどまる事を
知りません。
 適度な雑然感
そして何でもアリ感
イチイチ打ち震えます。

 romanyukakamigaharaten201706-095.jpg
  こういうさりげない
 ヤマの中に、思わぬ
 お宝アイテムが・・・。
  まさに宝探し感覚。
 便利もイイのですが、
 探しあてる楽しみは格別です。


romanyukakamigaharaten201706-093.jpg
 まさに思わぬ形で
ペースを楽しく
乱された、私 omemo。
 まだまだガサりたい
気分を無理矢理押さえ込んで?
次なるコーナーへ。


romanyukakamigaharaten201706-040.jpg
  浪漫遊各務原店
 左方面に大きく展開する
 アパレル関連カテゴリー
  まずはメンズの
 古着アパレルコーナーから。

romanyukakamigaharaten201706-111.jpg
 こちらも他コーナー同様?
試みを確認出来る各所
 整然と並べる様が普通?な
キャップ・ハットも、
あえてランダムにディスプレイ。
アイテムが、より躍動的に。

romanyukakamigaharaten201706-121.jpg
  高所配置のタグ
 大きくハッキリ。
  テーマを感じる
 造りは秀逸。
  更にもう一歩、 
 進んでいる感とは・・・?。

romanyukakamigaharaten201706-100.jpg
 ちょっと困った!、
そんな点を瞬時に解消。
 上部に吊下がるポップで
明るいオブジェ。
 自然に目が行きますし、
何よりスっと心に届きます。


romanyukakamigaharaten201706-131.jpg
  ムード造りも秀逸。
 フラリ入ったコーナーには
 ウルサめな装飾は
 ほとんど見られず。
  心地イイ限り。


romanyukakamigaharaten201706-101.jpg
 そして・・・、
私 omemoが思っていた
「こんなのあっても
面白いな・・・」。

 こんなディスプレイも
思いの外、発見!。

romanyukakamigaharaten201706-107.jpg
  カテゴリーのアイテムが
 持つ、本来の凄み、そして
 美しさ。
  これを際立たせていたのが
 ブーツ・スニーカーコーナー
  息を呑むほど美しい!。

romanyukakamigaharaten201706-106.jpg
 見かけそうでいて
これは見かけない。
 履きこなしが難しい
ホワイトスニーカーの数々。
 オシャレさんは
マストアイテムですよね。

romanyukakamigaharaten201706-116.jpg
  小さな自己主張も。
 イエロータグも元気一杯。
  そうそう、その通り!
 と、うなずける内容ばかり。

romanyukakamigaharaten201706-125.jpg
 独立カウンター
コーナーエッジに存在。
 分からない事や
買取関連等、
聞き易そうなムードとも。

romanyukakamigaharaten201706-123.jpg
  均一アイテム
 この通りドドンと表示。
  ついつい手が出る
 仕掛け
、これが各所満載。

romanyukakamigaharaten201706-128.jpg
 アクセ・ウォッチ関連
うまくアパレルアイテムと
融合中。
 上部の放射状ウッド配置
より開放感を感じさせます。

romanyukakamigaharaten201706-132.jpg
  限られたキャパの
 ハンディを感じさせない
 余裕すら伝わるコーナー各所。
  この辺はゼヒ現地で
 直に味わって欲しいところ。


romanyukakamigaharaten201706-099.jpg
 隣接するレディース
アパレル
関連。
 極端な差別化はされずとも
主張を感じるイベントを
開催中。

romanyukakamigaharaten201706-104.jpg 
  通路に沿うショーケース。
 静かな特別感がヒシヒシ。
  こういうさりげない
 ディスプレイはレディース
 関連ならではとも。

 
romanyukakamigaharaten201706-136.jpg
 浪漫遊各務原店
本館の変わらぬ濃密さ。
 早くも体力を消耗気味。
こうしておられず?
別館の方へ移動してみる事に。

romanyukakamigaharaten201706-158.jpg
  別館は先程外観チェック済。
 こじんまりしたゲートを
 通貨しますと、間髪入れずに
 始まる浪漫遊各務原店ワールド

romanyukakamigaharaten201706-162.jpg
 正面向かって向かって
右手からレジ、アダルト、楽器、
サバゲー・ミリタリー、釣具、
アウトドア・スポーツ、
家電・一般リサイクル

ラインナップ。

romanyukakamigaharaten201706-185.jpg
  本館同様、それぞれの
 カテゴリーへの導入路が
 伸びていて、変に回り込む
 事もなく、スムーズに
 各カテゴリーに進める造りに。


romanyukakamigaharaten201706-186.jpg
 右手から順に。
レジ脇を進むと、
早速?アダルトコーナー
 入り口暖簾は
至ってシンプル。
これはスンナリ入り易い?!。

romanyukakamigaharaten201706-183.jpg
  そのまま奥に。
 重厚に広がる楽器コーナー
  重みあるギターを
 初めとする数々のアイテム。
  驚くべき点は、
 周囲を固めるフレーズ看板

romanyukakamigaharaten201706-179.jpg
 有名どころの名言の数々、
これを大きく看板に。
 アイテムの凄みとともに
名言の重みも、各所で
ズブリと突き刺さります。


romanyukakamigaharaten201706-178.jpg
  その横では
 サバゲー・ミリタリー
 コーナー
がしっとり、
 ムード満点に展開中。 
 ほの暗い中浮かび上がる
 ショーケースがイイ感じ。

romanyukakamigaharaten201706-177.jpg
 その上では・・・
アフターバーナー中?。
Su-27っぽい戦闘機の
大型モデルがディスプレイ。
 ちょっと欲しくなります。


romanyukakamigaharaten201706-164.jpg
  釣具関連
 末広がりならぬ
 奥広がり?。
  そのツカミを意識した
 造り
は秀逸の一言。

romanyukakamigaharaten201706-165.jpg
 商品ボリュームは
奥に進むにつれ、
その全貌を現す造り。
 周辺アイテム
バッチリありました。

romanyukakamigaharaten201706-167.jpg
  特に食指が動いたのが
 このアイテム
  漢(おとこ)なら?
 いつかは飾りたい!、
 心くすぐるアイテムですね。

romanyukakamigaharaten201706-170.jpg
 その流れを組んでいる?
アウトドア・スポーツ
関連コーナー

 ユニフォームを
はじめ、ムード造りに
余念はありません。

romanyukakamigaharaten201706-171.jpg
  その一角、
 煌々と光を放つ
 ショーケース
  しかもグリーンの光。
 どうしても気になる!。
 果たして、そこには?。
 
romanyukakamigaharaten201706-224.jpg
 おそる恐る覗き込めば?
そこには、なんと!。

 夥しい数のフィギュアを
はじめとするスポーツグッズの
数々が鎮座。
 これはオドロキ。


romanyukakamigaharaten201706-161.jpg
  家電・一般リサイクル関連
 ツカミ的アイテムは
 出入り口部に集中。
  ポップなムード、
 そして雑然感が軽妙。


romanyukakamigaharaten201706-220.jpg
 こちらもコーナー
導入部から、この調子。
 期待通りのラインナップ。

ちょっと気になるシロモノ
多数
。ここはじっくり
チェックしたいところ。 

romanyukakamigaharaten201706-222.jpg
  カテゴリーごとの
 主張が見事に共存!。
  浪漫遊各務原店別館

  もちろんそこに集う
 ユーザー写真も多数。
  大事な部分をしっかり
 押さえている点を確認しつつ、
 チェックを完了!。

romanyukakamigaharaten201706-001.jpg
 浪漫遊各務原店
恐るべき老舗店の底力。
ブランド名変更でも
まるで変化はなく、大安心な
内容はさすがと言えました。



 培った伝統的手法を、より重厚かつ楽しく!。
今後も一般の方、そしてマニアも納得の
お店造りを魅せていって欲しいところであります。

( チェック日 : 2017.06月 ) 


浪漫遊各務原店の過去の記事をあわせて読む!。


↓    ↓    ↓









万代書店&鑑定団&倉庫の全国制覇を目指すブログの
トップページへ戻る




人気blogランキングへ
くつろぐブログランキングへ





スポンサードリンク

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
 【 警告 】
 当ブログ(万代書店&鑑定団&倉庫の全国制覇を目指すブログ
  (http://mandaisoukokanteidan.seesaa.net/)内にて掲載されている
 全てのコンテンツ(文章、画像、その他の掲載している電子情報の全て)の
 無断転載、転用を禁止します。
 当ブログの全てのコンテンツは、日本の著作権法及び国際条約によって
 保護を受けています。
 Copyright 2007〜2014
 万代書店&鑑定団&倉庫の全国制覇を目指すブログ. All rights reserved.
  Never reproduce or replicate without written permission.